REXEF(レクセフ) - ウェブデザイン&ウェブプログラム

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FLAVER 3.0 の操作方法

プレイヤー各部の説明

FLAVER 3.0 の使い方

タイトルの文字が青い場合は公開者によってリンクが設定されています。

停止をクリックすると再生と読み込みが中断され、プレイリストに戻ります。

再生をクリックすると現在のファイルの再生を開始します。 再生中は一時停止ボタンに切り替わります。
一時停止をクリックすると再生が一時停止となり、再生ボタンに切り替わります。

前へをクリックすると再生中のファイルの先頭へ、または1つ前のファイルへ移動します。
次へをクリックすると次のファイルへ移動します。

早送りを押下し続けると倍速サーチとなります。 動画ファイルでは5秒ステップ、音楽ファイルでは1秒ステップとなります。

タイムスライダをクリックしたりドラッグすることで、 任意の再生ポイントへ移動することができます。(読み込みが完了している範囲内のみ有効)

カウンタには現在の再生位置とトータル時間が表示されます。

オプションをクリックするとオプションメニューが表示されます。 再度クリックするか、またはディスプレイ部をクリックするとオプションメニューは収納されます。

音量をクリックするごとに最大音量と無音が切り替わります。 またスライダが現れるのでドラッグにて微調整も可能です。

全画面のボタンを押すとハードウェアフルスクリーンにより完全な全画面で動画を表示できます。 また無操作時はツールバーが自動的に収納されるので、画面いっぱいに動画を表示できます。
さらにフルスクリーン時にはツールズーム機能が使えますので、 大きなディスプレイでもプレイリストやボタンが小さくて見づらいと言うことはありません。

ユーザビリティの一環として、キーボードのTabキー(ボタン選択)とEnterキー(決定)の組み合わせでも 各ボタンの操作が比較的扱いやすくなっていますので、マウス操作が困難な方でも基本的な操作が行えるようになっています。
(初めにプレイヤーをクリックする等、フォーカスを与える必要があります)
(タイムスライダ等一部の機能には使用できません)
(フルスクリーン時は FLASH の仕様によりキー操作は行えません)

オプションメニューの説明

loop をオンにするとプレイリスト全体のリピート(ループ)になります。
この時、follow も強制的にオンになります。

repeat をオンにすると現在のファイルを繰り返し再生します。

autoplay をオンにするとページにアクセスした際に自動的に再生が開始されます。

follow をオンにすると現在のファイルの再生終了後に次のファイルを再生開始します。
オフにすると loop も強制的にオフになります。

bright(明るさ)のボタンを左右にドラッグすると明るさが調整できます。

smooth をオンにすると動画や画像のスムージング(アンチエイリアシング)が有効になり画面のギザギザが低減されます。 但しフルスクリーン時にパソコンの動作が重くなる場合はオフにしてください。

aspect をオンにすると動画や画像の元々のアスペクト比(縦横比)で表示されます。 オフにするとプレイヤーにフィットしたサイズで表示されます。

getmeta をオンにするとプレイリスト表示の際に各動画ファイルのサムネイルや再生時間等のメタ情報が自動的に取得され表示されます。 但しファイルによっては取得できない場合があります。また音楽ファイルは再生後に情報が取得されます。

wheelscroll はプレイリストのスクロール方法に関する設定です。 マウスホイールによる任意のスクロールとマウス位置による自動スクロールが利用できます。

フルスクリーン時のツールズーム機能

ツールズーム

ツールズーム機能はフルスクリーン切り替え後約3秒程度待つと有効になります。 ツールズーム機能はプレイリスト表示と再生中のいずれも使用できます。 ツールズームにより大きなモニタでも操作性が高まります。

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